レーザー用電源・半導体レーザ治療器などの開発を通じ お客様の信頼に応え成長し続ける企業を目指します。

日  付
タイトル 日本臨床麻酔学会第36回大会にてポスター発表していただきました。
内  容

2016年11月3日(木)~5(土)の3日間、日本臨床麻酔学会第36回大会が開催されました。11月5日(土)のポスター発表では、埼玉メディカルセンター 麻酔科 三輪桜子先生による「半導体レーザー治療が三叉神経痛に著効したと思われる2症例」として紹介されました。

会場 高知市文化プラザかるぽーと
演題 「半導体レーザー治療が三叉神経痛に著効したと思われる2症例」
演者 埼玉メディカルセンター 麻酔科 三輪桜子先生
日  付
タイトル 日刊工業新聞に半導体レーザ治療器「Sheep」が紹介されました。
内  容

2016年9月14日の日刊工業新聞に弊社の半導体レーザ治療器「Sheep」が紹介されました。

日  付
タイトル 2016年8月26日(金)にイノベーションジャパン2016にてプレゼンテーションを行ないます。
内  容

2016年8月25日(木)~26日(金)の2日間、イノベーションジャパン2016が開催されます。

この度、2016年8月26日(金)にプレゼンテーションにて「半導体レーザ治療器Sheepの開発について」をテーマとして発表を行ないます。

時間:15:45~16:00

会場:東京ビッグサイト (西2ホール)NEDOプレゼンスペースB

日  付
タイトル 第28回日本レーザー治療学会にてランチョンセミナーを行ないました。
内  容

2016年6月25日(土)~26(日)の2日間、第28回日本レーザー治療学会が開催されました。6月26日(日)のランチョンセミナーでは多くの方がご視聴くださいました。

会場 横浜情報文化センター
演題 「半導体レーザー治療器Sheepの臨床評価」
座長 東京女子医科大学 川真田 美和子先生
演者 広島大学病院 麻酔科 大下 恭子先生
日  付
タイトル 7月18日(月)に第15回国際レーザー歯学会にてスポンサードセミナーを行ないます。
内  容
2016年7月17日(日)~19(火)の3日間、第15回国際レーザー歯学会が開催されます。この度、7月18日(月)のスポンサードセミナー3の共催が決まりましたのでお知らせ致します。
日付 2016年7月18日(月)
時間 11:50~12:50
会場 愛知県産業労働センター(ウインクあいち) C会場(小ホール2)
演題 「Sheep810の歯科適用実験報告」
演者 株式会社ユニタック メディカルヘルス事業 工学博士 家久 信明

参加登録はオンラインで下記HPより7月8日まで受けつけており、それ以後は当日学会場での受付となります。

日  付
タイトル 7月16日(土)に第28回日本レーザー歯学会総会・学術大会にてランチョンセミナーを行ないます。
内  容
2016年7月16日(土)に第28回日本レーザー歯学会総会・学術大会が開催されます。この度、ランチョンセミナーの共催が決まりましたのでお知らせ致します。
日付 2016年7月16日(土)
時間 12:00~12:30
会場 愛知県産業労働センター(ウインクあいち) 講演会場(小ホール1)
演題 「Sheep810の歯科適用実験報告」
演者 株式会社ユニタック メディカルヘルス事業 工学博士 家久 信明
日  付
タイトル 6月26日(日)に第28回日本レーザー治療学会にてランチョンセミナーを行ないます。
内  容
2016年6月25日(土)~26(日)の2日間、第28回日本レーザー治療学会が開催されます。この度、6月26日(日)のランチョンセミナーの共催が決まりましたのでお知らせ致します。
日付 2016年6月26日(日)
時間 12:30~13:30
会場 横浜情報文化センター 第2会場(大会議室)
演題 「半導体レーザー治療器Sheepの臨床評価」
座長 東京女子医科大学 川真田 美和子先生
演者 広島大学病院 麻酔科 大下 恭子先生
日  付
タイトル 6月25日(土)に第28回日本レーザー治療学会にてデバイスシンポジウムで機器紹介致します。
内  容

2016年6月25日(土)~26(日)の2日間、第28回日本レーザー治療学会が開催されます。

この度、6月25日(土)にデバイスシンポジウムにて機器紹介を行ないます。

時間:17:20~18:20の間

会場:横浜情報文化センター 展示会場(ホワイエ)

 

日  付
タイトル レーザー学会誌「レーザー研究」に「疼痛緩和用半導体レーザー治療器の開発」の論文が掲載されました。
内  容

レーザー学会誌「レーザー研究」Volume44,Number3に「疼痛緩和用半導体レーザー治療器の開発」の論文が掲載されました。本論文では、当社で行った医療機器開発の流れを記載しています。